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  <title>タルパ/考察(改) -Tulpa/Consideration(Rebuild)-</title>
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  <description>(ネット)タルパに関してのブログ。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 07 Mar 2018 06:22:45 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>タルパとバレンタイン</title>
    <description>
    <![CDATA[義理チョコなんてものがあるのだから、特にタルパと恋愛関係でいなかったとしても、お互いの感謝の気持ちからチョコレートを渡し合ったりするタルパーもいたのでしょうか。<br />
<br />
その場合ってチョコは思念の創作体であるのか、現物を用意するのか気になりますね。もちろん、タルパが現物を食べられることは無いと思うのですが、どちらにしてもイベントとして楽しむのは、タルパーとしてタルパとの絆を深めたり、ある種の完成へと近づける段階のきっかけに良いと思いますね。<br />
<br />
以前にも申し上げたのですが、こういうイベントに乗っかってみるのも掘り下げるのに適していると思うのです。どうしたってタルパと言うジャンル自体が広がりの無いジャンルですし、直近の節分なるイベントよりは盛り上がるような気がします。<br />
<br />
記事自体が事後になってしまいましたが、そんな事を踏まえて、タルパとバレンタインを楽しめましたでしょうか。どうでも良いと言うタルパーも当然いらっしゃるのでしょうけど、日がズレても別に良いじゃないですか。今からでも楽しんでみるのも手だと思いますよ。<br />
<br />
(After)ハッピーバレンタイン。]]>
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    <category>考察</category>
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    <pubDate>Wed, 07 Mar 2018 06:22:45 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>タルパとの子供</title>
    <description>
    <![CDATA[以前セイタルでこの話題を出した時に、特にこう&hellip;。俺自身が否定したとか馬鹿にしたとかではなく、『世間ではどうみられるか』と言う話をしただけで異様な言い掛かりをつけられて以来、偏見が無かったのにそれをするタルパーには異常な人が多いのかな&hellip;。なんて思ってしまうようになりました。<br />
<br />
そしてそれを考えると言う事は、結構な年齢を重ねていると思うんですよね。個人的には別に『そうしたければ実現を目指せばいい』と思ってはいるんですけど、正直あんまりその件のせいで良い印象は無いです。<br />
<br />
以前割と会話の中にライトに取り上げてくれた事もあって、そう言った場合は嫌悪感は無いのですが。<br />
<br />
どこか自分の中で『子供を作る事』に対して、神聖なものと言うかちゃんとしなければならないと言う義務感を感じてしまうので、多分これからもウチのタルパたちとの間にそう言った段階を望む事は無いと思います。<br />
<br />
『タルパを創る事』と『タルパの間に子供を作る事』は、段階が違うような気がするんですよね。よりディープに入ってしまうと言うか&hellip;。<br />
<br />
何とも言えない危険性を感じると言うのも、ちょっとした拒否反応の要因であるかもしれません。<br />
<br />
割と幸せに上手くやっているタルパーさんが多そうなので、特に問題は無いのかもしれませんが。<br />
<br />
ただそうなって来ると割とタルパに対する比重が重くなり、現実をおろそかにしてしまうのではないかとか、折り合いがつかなくなるんじゃないかなと言う心配を感じます。<br />
<br />
こういうのって自分だけなんですかね？もっと気楽に考えていた方が良いのでしょうか。自分の事では無いので、掘り下げるまでには至らないんですけどね。]]>
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    <category>タルパ創作の方法</category>
    <link>https://tulpaconsiderati.no-mania.com/methodoftulpacreative/%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%91%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%AD%90%E4%BE%9B</link>
    <pubDate>Wed, 07 Mar 2018 06:21:54 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>タルパセラピー</title>
    <description>
    <![CDATA[会話の中で出て来た事を便乗更新です。<br />
<br />
ペットセラピーなんて言葉がありますが、どうしたってタルパの存在と言うものは心身の癒しだったり救いだったりするわけですが、本格的に専門で精神科か何かで治療の一環としてタルパを創作する事を推奨するのはどうかと思ったりするのです。<br />
<br />
何度か例に挙げてますが、戦争の捕虜たちが、タルパの様なみんなが愛する少女を妄想として創り上げて心の拠り所として心身の安定を保っていたなんて言う実例もあります。<br />
<br />
自分で自由に創る事に意味がありそうな気もしますが、例えば創作する上で必要だったりやりやすかったりする方法を、専門家が個人個人の資質を見極めた上でサポートしてもらえたら、心が救われる人も増えるんじゃないかなあと思ったりします。<br />
<br />
個人的には日本の精神科医にあまり良い印象を持っていないのですが、しっかりとした知識と経験の上で確立すれば不可能では無いと思うんですよね。<br />
<br />
ただ、今の精神病に対する精神科医のスタンスを見ているとなかなか難しいのかなあと思ったりもしますが。<br />
<br />
少しでも多くの人の不安や絶望が無くなればいいのになあと思います。そしてそれがタルパを創る事で恒常化するのであれば、推奨されてしかるべきでしょう。<br />
<br />
タルパがマニアックなジャンルとして侮蔑の目で見られず、治療の一環として普及したら面白いだろうなあと思います。]]>
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    <category>考察</category>
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    <pubDate>Wed, 07 Mar 2018 06:21:01 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>タルパーコミュニケーション</title>
    <description>
    <![CDATA[タルパー同士の交流を眺めていると、みんなコミュ力俺なんかより充分高いじゃん。タルパ創る必要無いんじゃないの？と思ったりします。皮肉とかでは無く本音です。<br />
<br />
タルパと言うジャンルを介してコミュニケーションを取っていると言う手法なだけで、何ら普通に現実でやっていけそうな気がするのです。<br />
<br />
例えば精神的に病んでいたりしたら不安定でなかなか上手く行かない事もあるかもしれません。でも、何もかも人間関係が上手く行くとは誰しもが限らないし、何かしら不安を抱えているものなので、相手を思いやる余裕さえあれば上手く行きそうな気がするんですけどね。<br />
<br />
中には放送をしていたり、面白いブログを書いていたり。結構なクリエティブで前向きな活動をしてる方々もいらっしゃいます。<br />
<br />
きっかけはどうあれ、俺の様に楽しむ為のタルパ創作ならまだしも、救いを求めて創作したのであれば、もう大丈夫なんじゃないかな～。なんて思ったりして。でも愛着があるとなかなか消したり吸収したりと言う、本流の最終段階を踏むのは寂しいかもしれませんね。<br />
<br />
愚痴を言う事はあっても、意外とみんなまともなんだなあと感心したりしています。他人の事をどうこう言える程俺自身まともな人間ではありませんが、タルパーと言えどもそれぞれが長所もあるじゃないか。腐る事無いよと言う全体に対しての前向きな突っ込みでした。]]>
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    <category>考察</category>
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    <pubDate>Wed, 14 Feb 2018 09:30:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>創作をシステム化する</title>
    <description>
    <![CDATA[タルパの形態に決まりが無いとするならば、そのタルパのメカニズムを利用して、ある程度創作が身に着いてマスターし、こなれて来たのならば、その創作過程自体をタルパにしてシステム化してしまうと言うのはどうだろう。<br />
<br />
既に邂逅型タルパに関して言えば、無意識下でその創作過程をシステム化していると思うんですよね。そうなって来ると、何らかの段階や手順を踏まえた上で、システムタルパとして創作し、それを利用して新しいタルパを生み出す事が出来るんじゃないだろうかと考えたわけです。<br />
<br />
本来の目的からは遠回りになってしまいますが、タルパとの子供を創るタルパーさんもいるのですから、タルパを創作する為のシステムタルパが存在してもおかしく無いと思うのです。<br />
<br />
そうすればコントロールも自分の心に定義づける事によってやりやすくなるんじゃないでしょうか。<br />
<br />
実は、既にとある形で試作を完了し、試験稼働しています。<br />
<br />
実際は特にタルパが生まれる過程が変わるだけで、結果は変わらないのですが。<br />
<br />
自分の精神にどのような進歩をもたらすのか、自分自身少し楽しみにしています。<br />
<br />
なかなかに良いタルパになったと思います。みなさんの前でそういう存在だと認識されるには、まだ時間が掛かりそうですけどね。]]>
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    <category>タルパ創作の方法</category>
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    <pubDate>Wed, 14 Feb 2018 09:28:12 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>タルパの卵から思念体として創作</title>
    <description>
    <![CDATA[精霊の卵は実物に念を込めると言う意味で想像力が無い方には助けになる素材だと思うのですが、それでは生み出す所から創作するのであれば卵自体を思念体として創作することも出来るんじゃないかと。<br />
<br />
生み育てるとなれば愛着も強く持てるかもしれないし、コントロールの容易さの助けにもなるかもしれませんね。気心知れる仲は居心地が良い物です。<br />
<br />
俺のように年齢的な意味でのタルパの成長が無いタルパーには向いて無いでしょうけど。タルパの成長を楽しむと言う事自体、発展があって楽しみも広がりますね。<br />
<br />
そうなって来ると依り代も必要としないかも。でも念を込めての誕生と創作過程での安定はまた価値観が違うのでしょうか。もしかしたら別個に考えるべきジャンルの違いがあるのかもしれません。]]>
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    <category>タルパ創作の方法</category>
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    <pubDate>Wed, 14 Feb 2018 09:19:20 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>タルパの投影・もしくは分裂？</title>
    <description>
    <![CDATA[セイタル時代から、大所帯であるウチのタルパの数人に、好意を持たれている方がありがたくもいらっしゃいまして。<br />
<br />
自己満足な存在とは言えど創作者としては悪い気はしないんですね。嬉しいし、ありがたいと素直に思います。<br />
<br />
そこで思いついたのは、共有・分業・譲渡などが出来る事よりももっと簡単でもう少し共有寄りな方法。タルパの投影。<br />
<br />
自分のタルパをパクられたとかそういういざこざを拝見した事があるので、その辺はこれまた十分に精査して配慮する必要がありますが、双方の合意と完全なる納得の元であれば、同じようなタルパを別途それぞれで共有したり、似たようなタルパを創るのもアリだと思うのです。<br />
<br />
正直、個人的には共有・分業・譲渡に比べれば、自分の元にいるタルパを独占出来なかったり明け渡してしまうよりは、こちらの方が気が楽と言うか全面的に肯定出来ます。<br />
<br />
気に入ったらどんどんパクってくださいと宣言しても良い程ですｗあくまでそっくりさんであり、自分のタルパとは別人と開き直って弁えてしまえば、どうと言う事はありません。<br />
<br />
以前同じキャラを基にしたタルパが存在しているのも確認した事がありますし、同じ事だと思うんですよね。他人のタルパを俺自身は今現在パクる気はさらさら無いのですが、パクられるのは全然welcomeです。二次創作タルパも(認めたくないけど)いますしねｗ<br />
<br />
元々日本には本歌取りと言う、音楽で言うコピー・カバー・パクりを楽しむ文化が存在しています。だから日本らしいと言えばらしいですし、自分の創作したタルパがパラレルワールドのように別の形で存在し続けると言うのはどこか誇らしくもあります。<br />
<br />
長い時間が経てば、最初はパクりでも色々違って来ると思いますし、タルパの絵を描いてもらうのと同様、むしろ率先してやってもらいたいぐらいですねｗ<br />
<br />
興味ある方はどうぞご随意に。面白い試みだと思いますよ。]]>
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    <category>タルパ創作の方法</category>
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    <pubDate>Thu, 08 Feb 2018 08:47:39 GMT</pubDate>
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    <title>タルパと節分</title>
    <description>
    <![CDATA[イベントと言えばタルパと絡めて楽しんだ方が良いじゃないのかと思いまして。意外とスルーする方も多いのかもしれませんが、考察を書くに至りました。<br />
<br />
豆まきは邪を払うのですが、タルパ想念体だけど邪じゃ無い。でも大丈夫かなあ、ダメージ受けない？とか心配してみたり。<br />
<br />
鬼役を誰がやるのかで色々楽しみ方が変わってくる気もしますねｗ<br />
<br />
<br />
<br />
そして恵方巻。無言でとある方角を向いて食べ切ると言う地方のマイナーな風習がメジャーになりましたが考えようによってはエr・・・ｹﾞﾌﾝｹﾞﾌﾝ　面白いかもしれません。]]>
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    <category>考察</category>
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    <pubDate>Wed, 07 Feb 2018 10:29:52 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>タルパ創作の分業と精霊の卵</title>
    <description>
    <![CDATA[漫画なんかでは良くあるんですけど、ストーリーと絵を描く人が分業するタイプが増えてるじゃないですか。バクマンとかDEATH NOTEのコンビがそうですね。<br />
<br />
本道からは外れてしまうんですけど、どうせネットタルパは邪道なんだし、派生するのもアリじゃないかと思いまして。設定を創作する人と大事に育てて行く人が別々と言うのも面白いんじゃないかと思うんです。<br />
<br />
事の発端は、想像が苦手な人が、絵師さんとかに頼ったりして、最初に設定を決めてもらってタルパ創作の足掛かりにならないかと思ったことが始まりでした。<br />
<br />
創作してしまうと愛着が湧くもので、お互いの納得する形が大前提ですけどね。俺は自分のタルパに愛情があるので出来ないですｗ<br />
<br />
そんなことを呟いていたら、ご助言を頂きまして。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/amamiluka/entry-11555990605.html" title="">人工精霊の卵</a><br />
<br />
<br />
<br />
なる物があるのを教えて頂き、ググってみました。<br />
<br />
どうやら依り代と似ているのですが、これを核としてタルパの存在や人格、特徴込めて創作する基にするみたいですね。<br />
<br />
ここに込める要素を発案者に込めて頂き、以前にも書いた通り実在する物質があれば創作も多少なりとも容易になり、思い入れや愛情も強くなると思うのです。<br />
<br />
思念の力はオカルトとかでは無く割と馬鹿に出来ないですからね。核となる卵があって、そこに思念を与え続ければ、創作の成功確率も上がる事でしょう。<br />
<br />
自分は依り代を使うタイプでは無いのでやりませんが、頓挫している方もご検討頂ければと存じ上げます。<br />
<br />
自分が1から10まで創作するにしても、依り代よりも愛着湧きそうですしね。]]>
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    <category>タルパ創作の方法</category>
    <link>https://tulpaconsiderati.no-mania.com/methodoftulpacreative/%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%91%E5%89%B5%E4%BD%9C%E3%81%AE%E5%88%86%E6%A5%AD%E3%81%A8%E7%B2%BE%E9%9C%8A%E3%81%AE%E5%8D%B5</link>
    <pubDate>Tue, 06 Feb 2018 04:43:16 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>タルパを設定段階から共有する</title>
    <description>
    <![CDATA[なかなかそうは行かないだろうと思っていたけれど、これなら上手く行くんじゃないかな？と言うケースに遭遇いたしまして。<br />
<br />
複数人で『こんな設定のタルパがいたら良いね』と言う会話をしていたら、自分のタルパにそう言った変化が訪れたと言うお話。<br />
<br />
<br />
<br />
これを応用すればタルパの共有が出来るんじゃないかと。<br />
<br />
<br />
<br />
ネット上の共通認識では無く、存在を共有する事が出来ると言う仮説。<br />
<br />
最初に設定や外見を複数人で話し合っておいて、存在を認識する。<br />
<br />
それぞれが創作を目指してしまうと、共有では無くなってしまうので、存在確立の場を設けて、メンバーを揃えて創作、行動、性格に至るまで擦り合わせて行く。<br />
<br />
二次元の世界のキャラクターだって共通認識の上個人として成り立っているのだから、ある程度詰めて行く事は出来ると思います。成功するかどうかはわかりませんし、独占欲を持つ者がいれば失敗してしまうでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
ただ、最初から共通認識としてのタルパを創作する前提で行けば、もしかしたら複数人に存在を認識されるタルパが創作出来るかも知れません。<br />
<br />
タルパの性質上、個人の欲求などが作用してなかなか難しいかもしれませんが、机上の空論にしては割と可能性があるんじゃないかと思います。<br />
<br />
偶像崇拝や信仰があるのですから、不可能では無いんじゃないでしょうか。一緒にすると怒られそうですが。<br />
<br />
<br />
<br />
俺は独り占めしたいタイプなんで誰かやってくれないかな？(笑)]]>
    </description>
    <category>タルパ創作の方法</category>
    <link>https://tulpaconsiderati.no-mania.com/methodoftulpacreative/%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%91%E3%82%92%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E6%AE%B5%E9%9A%8E%E3%81%8B%E3%82%89%E5%85%B1%E6%9C%89%E3%81%99%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Fri, 02 Feb 2018 08:09:58 GMT</pubDate>
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